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工作ブログ「こんこん堂」別館です。

神社好きのただの工作屋だったはずが、
いつの間にやら不思議な環境に巻き込まれ…

現実と非現実のバランスを取るのが難しくなってきたため、
それぞれブログを分けることに…

この世はわからないことだらけ。
理解したいと思う反面、深入りはしたくないという思いもあって、
そういうことに対する考え方も常にグラグラしていたり。

ここでは、ウソ・本当、信じる・信じないには触れず、
起こったことの記録だけしていこうかと。


過去のあれこれはこちらからどうぞ。
正直今になって見ると、色々間違ってたり勘違いしていたのでは、という部分も多いけど、
一応その時点での記録として…

おいぬさまのこと     

産土リサーチ    

今に至るまで         
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近況

日々不快な目に逢わされる以外は特に何事もなく…
というより、不快さゆえに情報収集も一切していないから、
何も受け取りようがないという…

先日、めずらしく何事もなかったから、見逃してくれたのかと思いきや、
サヤちゃんの所へ行ってて留守だっただけと判明。

もうずっと行っててくれていいよ…だったり。
そうすれば一人で何事もなく普通に寝られるし。
むしろそれ希望だし。

とはいえ…
不快は不快なりに気を使われているのが見えてくると、
何も言えなくなるというか、
ワケありなんだろうな、という気はしてくる。

それでも不快だけど。

まぁいいや、自分のことだし自分で片づけるさ。
そのうち、理由や目的が見えてくるかもしれないし。

こういうのって、結局、人に聞いたり相談したりしても無駄だしね。
自分で理解して自分の答えを見つけていくしかない。

更新停滞理由

昨日は飯縄さまの制作終了の挨拶に飯縄山へ行ってきた。
お参り報告は神社ブログで展開しているので、ここでは割愛。
もしも興味のある方がいたら、こちらでどうぞ^^ということで…
   

ここの書き散らしが止まっていたのは、
「うしろのご存在って…」と真剣に考えこまされる事態に陥っていたから。
一言でいうなら、連日信じられないくらい不快な目にあわされまくっていた。

不快なだけならまだしも、
どうやらそれに対して拒否権が無いらしいと悟り、
うしろの存在って、そういうものだっけ…?と。

百歩譲って、たちの悪いモノの成りすましなら、そういうこともあるかもだけど、
その可能性がゼロに近い状況下でのこととであり、
その不快さだけを別にすれば、他は通常通り指示やアドバイスももらっている。

不快といっても、自分にとっては死ぬほど嫌というだけで、
「別にいいじゃん」と思える人も普通にいそうなことでもあり、
そう第三者目線で考えると、向こうに悪気も悪意もないんだろう、とは思うものの、
それでも「嫌だ」と思う自分の意思が完全無視される理由は何なんだろう…と。

一番信用できるはずの存在に裏切られた感満載で、
完全にわけがわからなくなっていた。
いや、今だってすべてを納得したわけじゃないけれど…

それでも、自由意思による拒否が通用しないとなると、
じゃぁ、何でなんだろう…ということになり…

そこを突き詰めていくと、
もしかして、見えない部分・記憶にない部分では互いにそれで納得している?
あるいは、組んでこの世に来る際に何かそういう約束でもしていた?
ということになり…

こっちに言わせれば、
記憶にない時点で無効だろ!と言いたいとこだけれど、
そう簡単な事でもないのか…

というか、表面化したのがここ数日のこと、というだけで、
本当はもっとずっと前からだったんだと思う。
そう思える根拠も実はいろいろあったり…

でも、どうせなら死ぬまで騙されていたかったなぁ…
おかげで今は、ぶっちゃけ口も利きたくない。
そうもいかないから、必要最低限のやり取りはするし、
どうせ却下だろうと思いつつ、不快さへ対する不満もぶちまけてるけど。

しっかし、神様って一体何なんだ?
人が思うより広義だということくらいはわかるけれど、
あんなのがお社で誰かの願い事聞いてるのかと思うと、
物凄く複雑な気分になってくる。


でも、一番の問題は自分のほうだったりするのかも。
誰かに好意を示されても、
それにどう対していいのかが全く分からないのだ。

布袋戯キャラとか、「大好き!」とか普通に言うけど、
じゃぁ、そのキャラに「好き」って言われたとしたら…
たぶん、「別にそういうの求めてないから」と言いそうな…

誰かの見たくれや性格を好きになることはあっても、
ただ好きなだけで、一緒になりたいとか、あまりそういう感覚が無いのだ。

特に恋愛感情というものは、
自分でも不思議に思うくらい見事に欠如している。
相手が異性だろうが同性だろうが、そういう次元の問題ではなく、
もう正真正銘本当に興味がない。

だから、恋人同士だったら、そういうことされたら嬉しいんだろうなぁ、
と一般論で思うことをされても、
意味わからないを通り越して、かなり迷惑というか、
相手に対する好き嫌いとは関係なく、
何でそれをする必要があるの?となってしまう。

リアルなら、単純に人付き合いを避ければいいわけだけど、
相手が見えない存在となると、
こちらの好むと好まざるとに関らず、気づけば目の前にいるし、
で、どうすれば…というのが常態化していて…

だいたい、うしろのご存在に「大事」と言われるのはまだしも、
「好き」と言われても、「それどういう意味?」としか…

常々適当に流してきたけど、
いい加減、どう考えるべきか、真剣にややこしくなってきた気がする。

本当に面倒くさい。

今日のいろいろ

昨日聞こえた「うちの子」、
タイミング的に「何のこと?」だったけれど、
その後追加のヒントがいろいろ来て、
最終的には、サヤちゃんの所に居候中のうちのおおかみさんが、
白狼天狗という種類の天狗である、ということが判明。

おおかみの天狗…
その様子じゃ、きつねの天狗やイタチの天狗もいそうな…^^

その天狗という括り、
人間側が作った概念なのか、見えない側でもそういう種類の天狗が本当にいるのか、
その辺はちょっとわからない。
ただ、おおかみさんを白狼天狗だと伝えてくるというのは、
さしあたって、そういうご存在だと思っておけ、ということだと思われ…

うちのチーム、本当に行者さんだらけ…

カラス天狗化のほうでも、少し進展があり…
サヤちゃんのほうに伝えられたイメージから、
カラスっ子に血を垂らすんだろうか…ということになり…
それはいくらなんでも…と^^

そんな黒魔術みたいなの、どう考えても妙に感じる上、
自作を血で汚すなんて、工作屋として許せる行為ではなく、
さらに言うなら、血を出すために指先切るとか、そんな展開になったら怖すぎて無理!とか。

そのメッセージのやり取り中、
ちょっとだけとごろ寝したら、
うちの神様の袖が、目隠しするようにかぶさってきて…
「なに?」と思って改めて見たら、
自分のすぐ右隣りに座って刀を構えているのが見えて…
「切られる!」と思って、跳ね起きたり。

まぁ、表情穏やかだったし、
そもそも何の脈絡もなく切りつけられる理由も思い当たらず、
「???」と…

で、改めて目を閉じたら、
刀を懐紙でぬぐって、鞘に納めるのが見えて…
それまでの流れから、まさか今ので採血済み??と…

実際には何だったのかさっぱりわからないけど、
でも、そういうことだったのかなぁ。
現実のカラスっ子には何の変化もないようだけど^^


別件で情報収集したくて昼寝したんだけれど、
ただ一緒に寝ただで終わってしまった。

現実の姿で考えたら、一緒に寝るなんて絶対嫌!だけど、
目を閉じた向こう側ではヤロー同士なので、まぁいっか…で^^
いろいろあったりなかったりだけど、
何が良くて何が悪いのか、その判断って難しいし、
自分の常識にない=悪でもなかろう…と。

ただね…
「寝たら教える」と言われて寝たら全然別展開って、
その騙し討ちは、ちょっとないんじゃないかなぁ…
そういうことされると、こっちも「覚えてろよっ!」となるわけで…

ま、この落とし前はいずれキッチリつけてもらうとして…
さしあたって、たまっている謎を解いて行かないと…

ヒントと重力と謎発言

「かわうそ」「ねこ」「蝶々」「階段」「うさぎ」「きつね」
昨夜から今朝のゴロ寝まででもらったヒント。

が、うち半分くらいは、
昨日買ったマンガ(?)の登場人物だったり。
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ちなみに、このマンガの中に、
それまでにもらったヒントが「これでもか!」と出ていたりも…
かといって、その内容が何かの暗示になっている、という風もないんだけど…

まぁいいや。
ただの勘違いか意味があるヒントなのか、
その辺は待ってればわかるし。


夜は相変わらず一緒に寝ている。
が、ここ数日、ちょっと変な感じ。

前はいるだけだから気にならなかったけれど、
今は中途半端に重力・圧力を感じる。
…一緒にいるのはいいけれど、それだけは丁重にお断りしたい。
実際、感じた瞬間一気に目が覚めて、安眠妨害再びな流れだったり…


それとはまた別の話。
昨日は15日で神棚のお祀りの日だったけど、
体調不良でお供え物が用意できず…

カードで聞いたら「明日でもいい」ということだったので、
今日朝一でお祀りしたんだけど…

諏訪の神棚にお供え物を乗せていたら、
「うちの子」と伝わってきた。

「うちの子」って自分のこと?
というか、発言主誰?
うちの神様か諏訪の神様か…

うちの神様から見れば、今も今後も「うちの子」に決まってるだろうけど、
そんなことわざわざ言ってくるとも思えないし、
でも、そうなると言葉の主は諏訪の神様…?

あら町の眷族になれば、広い意味で諏訪明神の子だけど、
でも、果たしてそういう意味かどうかは…

また謎が増えた^^

謎解きパラパラ

しばらく前に「アライグマ」が見えた。
が、意味がわからず…

なんだろう、と思っていたら、
今朝、頭を洗われているイメージが来た。
どうやら「洗う」がヒントらしい。

洗うといったら、銭洗い弁天とか…?
そういえば、ここ数日覗かせてもらっているブログで、
やたら「水神様」という言葉を見るっけ…

で、「銭洗い弁天へ行くの?」と聞いたら、
締めの竜神さまが出た。
いつ行くのかは、また指示待ちらしい。


それともう一つ。
今日町へ出たら、やたら「熊」に遭遇。
が、何となく「くま」じゃなくて「くも」かも、な気もしたり。
同時に「29」「92」にも遭遇。

なんだろうと思っていたけど、数時間後に意味が見えてきた。
「29」は「つく」。
「くも」と合わせて「つくも」、すなわち「付喪」。

先日、作りかけのカラスっ子が自分の依り代と知って、
具体的にどう使うのか、と昨日聞いたので、
その答えの一環かと…

付喪神というと、
非生物が時間をかけて生物(?)化するようなイメージだけど、
同じく時間をかけて、布と綿の塊のカラスっ子がどうにかなって行くのか…

って、具体的に何がどう…?

まだまだ追求の余地がありそうな…

カード読み解きの落とし穴

今でこそ直接情報をもらうことが多くなったけど、
以前はカードからしか情報をもらえなかったし、
今でも、もらった情報の確認にはカードが手離せない。

が…
時折読み解きの落とし穴にはまる。

単純に意味を取り違えただけなら「失敗しちゃった^^」で済むけど、
「え~!」と思うとこがあるのは、締めの出かた。

いきなり締めが出るのは、「正解」や「GOサイン」というのが自分の読みだけど、
昨日サヤちゃんの謎解きに参加しているうち、
どうやら「そっちに目を向けるで正解」の意味もあるらしいと気づき…
つまり、締めが出た=これで決定、にはならない場合もあるという…

まぁね、個人で使ってる分には、
その程度の読みのブレはあってもそれほど問題ないと思うけど、
これ、占い師さんとかだったら大変だなぁ…なんて思ってしまったり。
責任重大…
やらないからいいけど。

でも、そういうことがあると、
やっぱりカードより直接もらうヒントのほうが信用できるなぁ…なんて思ったりも。
カードはその確認に使う程度でいいのかも。

ちなみに、今日もらったヒント。
「竜」「天狗」
自分の中で当たり前すぎるキーワードなので、
却って意味がつかみにくそう…^^

鞍馬

さっき、ゴロねがてらまた情報収集。
見えたのは「輪切りナス」。

さすがに何かの間違いか…と思ったけど、
昨日、「天狗 そらまめ」で画像検索していた時に見たものを思い出した。

ちなみに、何でそんなキーワードで検索したかというと…
先日「そらまめ」とヒントをもらったものの意味がわからず、
そういえば、お豆に化けて人間に食べられたお天狗さまがいたなぁ、と思い出し、
ためしに…と

で、そこで見て妙に気になったもの。
(写真はお借りしたもの)
yjimage.jpg

yjiage.jpg

二枚目のお天狗さまは鞍馬のお天狗さま。
写真では何の問題もないけれど、
過去何度が鼻がぽっきり折れたという過去を持つお天狗さまで、
その時の鼻の断面は、本当に「輪切り」という印象で…

と、意外なところから「輪切りナス」と「お天狗さま」が結び付き…
もしかして、「鞍馬へ行け」のお出かけ合図だろうか、と思ったものの、
なんとなく違う気が…

いろいろ考えていて、
もしかして、例の天狗が鞍馬の天狗?と…

昨日のうちに頼んでおいたのだ。
もしあの天狗が過去の友達なら、また遊びたい、と。
答えは「問題なし!」だったから、
そっち関係かもしれない。

が、カードで確認取ってみると、
もう少しすればハッキリする、とかそんなニュアンスで、
ストレートに大正解ではないような…

そういえば、鞍馬のお天狗さまは源氏の残党という説もあるとか。
時代的に平安貴族と遭遇するわけは…と思うけれど、
たとえば源氏ではなくても、
何らかの事情で山に潜んでいた人というのはいるかもしれない。
案外300年前のちびと一緒で、
そういう人をお天狗さまと思い込んでつきあっていたとか、
そんな可能性もありそうな…
そういうことであれば、向こうもわざわざ素性を明かしたりはしなかったろうし…

人かモノノケか、その辺の謎解きはまた後回しだけど、
とりあえず、「鞍馬に目を向ける」までは正解らしい。
近いうちに全部わかるかな。

初っ端からどうしようもない冗談かます奴だったけど、
逆にその性格を知った上でつきあうなら、
けっこう楽しくやって行けそうな気がするんだよなぁ^^
いつまでもモヤモヤしていたくないし、早く合流したい。

夜のこと

昨夜は何も食べさせられなかった。と思う。

代わりにというわけじゃないけど、
完全にちびと同化した気がする。

さすがにこうやって完全に目が覚めてしまうと
「どうなんだろう…」という気もしてくるけど、
この世で生きてきた上でまとわりついてる思い込みとかが外れる瞬間というか、
「それはそれでいいや」と思えるようになったというか…
良くも悪くも箍が外れた感じ。

そのせいかどうかはわからないけれど、
ちょっと情報収集に変化があったり。

情報というより、単純に自分が好きだから見せてくれただけな気もするけど、
高尾山ご本堂の飯縄さまが見えた。

ポスターや高尾山報でイラストは見られるけれど、
現物はお護摩に参加しないと見ることができず、
それも何十分もじっくり見られるというわけではないから、
毎回記憶にとどめておきたいと思いつつ、見るそばから詳細を忘れてしまったり。

それが、目に前にあるがごとくハッキリ見えて「ラッキー!」とか。
飯縄さまの前に下がっている照明の麻の葉模様までしっかり見えたり。

といっても、見えてくるまでいつもより時間かかったけど、
時間かかっても、前ほど嫌じゃないから、もういいやな感じで…

その次に見えたのはジャンプするうさぎさん。
その周りに羽衣みたいなものが広がっていて、
「あ、赤と白か…」と。
まだ確認はしていないけど、おそらく制作中のうさぎさんの配色情報と思われ…


と、諸々気持ちの整理がついたはいいんだけど、
それでも、夜中のあの熱さは我慢できない。
いや、その意味は何となく分かっていたから、昨日は我慢しようと思ったけど、
結局、最後は布団はねのけて起き上がってしまった。
どう考えても熱すぎる。
これ、真夏は勘弁願いたいなぁ…

食べさせられるもの

相変わらず、寝ていると何か食べさせられる。
いつも無意識で吐き出していたけれど、今日は様子が違った。

もうすでに噛み砕かれているというか、ペースト状になっているものを口に入れられ…
一瞬吐き出しかけてから、
「これ吐き出したら、辺り一面ちょっと厄介なことになるよね…」と。

で、しかたなく飲みこんで、
その後、半ば自棄で卵サンドとタルタルソースつきのエビフライを食べて、
カツカレーのカツを一切れ食べたところで「やってられるかっ!」と…

まぁ、一気に食べたわけじゃなく、
目が覚めるごとに何かしら食べさせられるという感じだったけど、
とにかく、明確な理由もないけど、夢や妄想内で食べさせられるのが大っ嫌い。
何が嫌なのか、ホントわからないんだけど、とにかく嫌。

それでも昨日は頑張って食べたほうだと思うけど、
朝方、全部吐いている夢を見た。
といっても、自分がじゃなかったけど、
その人が代わりに吐いてくれてたような気がする。

良くないものだったから吐いていたのか、
それとも、食べたくないのに食べさせられた、というストレスで吐いていたのか、
たぶん、どちらかというと後者だと思う。


で、昼寝がてら、何で食べさせられるのか聞いてみた。
即座に返事が来ることはあまりないから、
ただ聞いてみた、というだけだったんだけど、
何か小さい祠のようなお社が見えて、
「神様と同じものを食べる」と伝わってきた。

で、何となく納得。
いや、何でその必要があるのかまでは納得してないけど、
普通の食べ物のように素直に飲み込めない理由は納得、というか…

一応、表向き人の食べ物に見せかけられているけれど、
無意識で、未知のモノ・謎のモノと識別して吐き出しているのかと。

それも、「よかったら食べてみる?」のノリじゃなくて、
「いいから飲みこめ!」な勢いで食べさせられる率も高く、
そりゃ危機察知能力も発動するよね…と。

と考えているうち、
気づいたら、口の中に今度は大根のなますが入っていて…
相変わらず違和感ありありだったけど、しかたなし飲みこんだ。

向こうはめちゃ機嫌良さそうだったけど、
こっちとしてはすさまじく複雑な気分。

いくらか現実の意識があれば、
まぁ悪いモノじゃないんだろう、と判断できるけど、
現実の意識がない時にまで素直に飲みこめるかどうかは…

ちなみに、夢の中で自棄起こして、
「あとどれだけ食わせる気だ!」と聞いたことがある。
示されたのは、コーヒーゼリー換算でゆうに1m以上ある山だった。

こりゃ、当分夜中の攻防戦が続くな…

いや、理由の一端がわかっただけまだましだけど。
プロフィール

こんこん堂

Author:こんこん堂

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